【日本】インフルエンザ患者 3週連続で過去最多を更新

全国のインフルエンザの患者数は、平成11年以降3週連続で過去最多となった。今月4日までの1週間に1医療機関当たり54.33人と、特に東日本で流行が拡大している。

また、国立感染症研究所によりますと、これまでの5週間に検出されたのは、B型のウイルスが52%、A型の2種類のウイルスが合わせて48%と、引き続き、A型とB型が同時に流行する「混合流行」となっていて、国立感染症研究所は、感染を予防するための手洗いやマスクの着用など、感染対策の徹底を呼びかけている

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180209/k10011322011000.html

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